
▲EverSmartJazz+

▲LeafCantareXY

▲LeafCantareXY

▲Brisque Production Manager

▲Brisque Production Manager
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●EverSmart
当社でも活用しているEverSmart の最上位機種が初出展。
EverSmartoXYgen は、16bit スキャンを実現し、より高品位なスキャナーとなる。SOOM(SCAN ONCE OUTPUT
MANY )というコンセプトで、ICC によるカラーマネージメントであらゆるメディアにも同品質の製品を提供する。当社のEverSmartPro
がアップグレード出来るかは未定。(写真はEverSmartJazz+。)
●LeafCantareXY
定番のハイエンドデジタルカメラパック。
L e a f C a n t a r e X Y は、動体撮影と静止物撮影の両方を可能にした新製品である。1 ショット化されてクオリティーは不安視されていたが、XY
方向に移動する新CCD の採用で、高い見当性と各ピクセル解像度の向上に成功し、各チャンネルのカラーデータを最適な条件で撮影することが出来る。
●Brisque Production Manager
Brisque のキューマネージャーを発展させたもの。Web コンパニオンのような機能を持つので、どのマシンからもキューマネージメントがブラウズ出来る。インターネットを通
して、外部からの操作も出来る。Job Ticket の作成までも、ブラウザー上で可能になる。
●Brisque &Prinergy
Brisque はこれまでPDF to Go に見られるように、AdobeExtreme のコンセプトが1つのワークフローの中で完結してきた。一方、Prinergy
は、今回のDRUPA でこれに対応する商品を出展した。
相反する今後の両者の位置づけとしては、Brisque 上で1bittを書き出し、他社デバイスにラスターデータを供給する方向に向けるようだ。フロントエンドはBrisque
が担い、Prinergy はTrendsetter へのデータ供給と、これまで同盟関係にあったHEIDEL へのOEM 供給を主とするが、Lotem
との相互関係は今後確率するようだ。SCREEN への技術協力は未定。 |