| バックナンバーPAGE2000 | 展示ホールC |


PAGE2000
■展示ホールC/文化会館3F
・ストームジャパン
・三菱製紙
・エックスライト/日本平版機材
・デュポン
・誠伸商事
三井物産グラフィックシステム
大日本スクリーン製造
コニカ
ハイデルベルグ・ジャパン
・バルコグラフィックス
・日本バイナリー
・日本シイベルヘグナー
・大床製作所
・イメージアンドメジャーメント
・二樹エレクトロニクス



三井物産
グラフィックシステム株式会社







Agfa Apogeeワークフロー
Agfa phoenixファミリー


Agfa Apogeeワークフロー
Apogeeワークフローはプリプレス行程でオープン環境を目指したPDFベースのプロダクションシステムで、生産性の向上にさまざまな機能が用意されている。

Agfa Phoenixファミリー
最高水準のスピード、生産性、操作性、精度を可能にした、ポリエステル対応インターナルドラムイメージセッタの新ファミリー。ペーパー、フィルムは勿論、SetPrint PlusポリエステルCTPプレートに出力が行えるため、少ない投資でショートラン印刷用CTPシステムを導入できます。さらに、Apogeeワークフローとの融合により最適のCTPワークフローを実現します。
Phoneixファミリーには、小型の4面付け用途対応のPhoneix2000、中型の4面 付け用途対応のPhoneix2250、新聞業界用途のPhoneix Newsの3モデルがラインアップされていた。
▲TOPへ



大日本スクリーン製造株式会社








PDF,CTP…次代の要求に応えるデジタルインテグレーションの次のステージへ

フロントエンドの出展
ジェナスキャンにモアレカットフィルター対応の新製品ジェナスキャン5500と当社でも実績のあるS'G-8060にMark2が登場。
アナバスシリーズの新シリーズ、データベース対応の自動組版ソフト、ブックスタジオ。
アナバスマルチスタジオの新オプション、オフィスパッケージが登場。パワーポイント、MSワード、エクセルのデータを高速、高品質で印刷利用向けに出力する。

バックエンド
ワークフローRIPとしてPDF1.3に対応した、マルチファクショナルRIP。CTPのワークフロー、デジタル印刷へのワークフローのコアへ。
▲TOPへ



コニカ株式会社








Digital Konsensus
信頼性に優れた全自動出力
網点カラープルーフの中で、群を抜く生産性。
ランニングコストはハイエンドDDCP(ダイレクト・デジタル・コントラクト・プルーフ)の約1/2
感材のムダをなくす、自動画像配置機能

Color-Decision2は、網点DDCPだからこそ可能なドットゲイン調整を、既存のプリプレスシステムで設定している条件に合わせることができます。さらにコニカ独自のColorcontrolで生成する、デバイスリンクプロファイルに基づいて、高精度ながら容易なカラーマッチングを可能にします。
▲TOPへ



ハイデルベルグ・ジャパン株式会社





Powers for the Next Generation

Prinergy & DeltaテクノロジーのPDFワークフロー
Ptinergyは、Adobe Systems社のExtreme技術を全面採用し、ハイデルベルク社とクレオ社が共同開発したPDFベースのワークフローサーバです。
Delta Technology Ver6.0Jは、PDFのインポート/エクスポートをはじめ、コダックポリクロームのデジタルプルーフApproval XP4、EPSONのカラープリンターMAX ARTシリーズ、他社RIP/レコーダーへの各種データのエクスポートやハイデルベルクのデジタル印刷システム「スピードマスター74DI」「クイックマスターDI46-4」との接続など、さらに多彩 なシステム環境への対応を実現。

NexscanTMF4100/4200
トレー上の原稿の位置に合わせてCCDがX軸、Y軸、Z(ズーム)方向に移動する「ダイレクト・キャプチャー・テクノロジー」採用のハイエンドフラットベッドスキャナ。トレー上のどの位 置に原稿を置いても常に最高解像度での高品質なスキャニングが可能。
▲TOPへ



Copyright (C) 2004 OKUMURA PRINTING CO.,LTD. All Rights Reserved.